4年に1度の閏日!!
2.29(土) 4年に1度の閏日。1年は365日と6時間なので、4年に1度、24時間=1日増やしてずれを直している、と言う。なるほど博士。
兄ちゃんは早朝から乗馬クラブで夜は教習所。
1日16時間外で活動したら、残り8時間しかない。無理があります。
2.29(土) 4年に1度の閏日。1年は365日と6時間なので、4年に1度、24時間=1日増やしてずれを直している、と言う。なるほど博士。
兄ちゃんは早朝から乗馬クラブで夜は教習所。
1日16時間外で活動したら、残り8時間しかない。無理があります。
2.28(木) 父の13回忌の命日。同じうるう年の年だった。
兄ちゃんは昼間はどこに行ったか知らんけど、夜は教習所。
「WE ARE THE WORLD」 のうた~
見放されてしまったら 何の希望もなくなるものさ
負けたりしないと信じることが大切なんだ
変化は必ず起こると確信しよう
「だいすき!!」~ 何かを変えるためには、動かなくてはなりません。
「一瞬の風になれ」~ ”夢に向かって走れ!” かなわない夢なんてあるかな?
KY 空気読めない KB 空気ぶちこわし
わんこって、空気読みますよね。人間より読みますよね。
でも、空気ぶちこわしますよね。人間よりぶちこわしますよね。
2.24(日) 「フルスイング」最終回~
「”気力”とは、あきらめん気持ち。あきらめたらあかん。
気力は人を思うことで強くなる。思われることでもっと強くなる。
これからの人生、いろんな困難にぶち当たるじゃろう。
もうあかん、投げ出そう、そう思うことが何度もあるじゃろう。
けどな、そういう時この言葉を思い出してほしい。
”気力” あきらめん気持ち。
気力で乗り越えてほしい。」
あきらめないためにも、やっぱり努力は必要ですよね。
兄ちゃんは早朝から夜まで乗馬クラブ。夢中になれることがあるって、よいことかな。
2.23(土) 有休で連休に、うれしいな。
兄ちゃんは朝と夜、それぞれの市民バンドの練習があり車で送るため、わんこも車に乗った。わんこはもう大喜びで、車の中でしっぽバタバタ、ヒーヒー言って喜んでいる。 なので、兄ちゃんを送った後、わんこは空き地に寄り道、遊んだ。
2.22(金) にゃんにゃんにゃん、ねこの日。
2月1日はゴン太くん9才の誕生日だったけど、忘れてて、1週間後位に思い出した。ゴン太くん、悲しい。
兄ちゃんは早朝から夜まで乗馬クラブ。ただ働きや。
老人ホームの一包化の山で、薬局の仕事が終わらず、1時間オーバー。明日お休みするから仕方なし。どっと、疲れましたわ。
うちに帰ると、追い討ちをかけるように、わんこの散歩。でも、不思議と歩くと疲れが取れてく感じ。
夜、眠くて勝手に目がつむってしまい、困りますわ。
2.19(火) 兄ちゃんは早朝から乗馬クラブで、午後は教習所。
夜仕事から帰るとわんこがいなく、兄ちゃんが散歩に。うれしか。でも兄ちゃんだと、わんこはただ歩かされるだけで終わるのだった。
2.18(月) 夕方、大学病院の勉強会に参加。
兄ちゃん、昼・夜と教習所。
「フルスイング」~ ”運は自分で開け”
”続けることが大事やけん。続けることが一番えらいんじゃからな。”
”厳しさと激しさの中で、人はのびる”
やはり、楽しようと考えてては、のびませんかね。三日坊主ではだめですかね。人のせいにしてたら、運も開きませんかね。
2.17(日) 日曜日。朝、久し振りにらぴすくんに会って遊んだ。「らぴすくんは、元気でスマートだなあ。」と、元気だけどメタボなたいようくんがつぶやいた。
フィラリアの予防薬は45kgを過ぎると価格がぐんと高くなるので、なんとかそれ以内にしたいけど、人間もそうだけど、よほどの覚悟で生活習慣を思い切って変えないと、体重は簡単には減りませんです。
兄ちゃんは、朝・昼・夕と教習所。春休みは思うように予約が取れない事もあってか、教科ばかり受けてるだけで、肝心の車には今だ一度も乗れてない、と言うやはり兄ちゃんらしいスタートであります。とほほです。
今更、合宿免許にすればよかった、と後悔されても、後悔先に立たず、であります。
兄ちゃんの中学校の担任の先生に言われた言葉。「子供はいるだけでいいじゃない。子供は元気で笑っているだけでいいじゃない。」「僕なんか養老院行きなんだから。」と、50代の独身の先生。
子供がいてもいなくても、養老院行きですから。
「おひとりさまの老後」~ 結婚していようがいまいが、最後はみんな”おひとりま”。
孤独死で何が悪い。孤独死なんて怖くない。死に目に会えなかった、というこだわりは、生き残ったものの中にしかないのです。
”ひとり”を楽しみましょ。
2.16(土)お気に入りのボールをまた買ったので、大喜びで取り合いっこして遊ぶわんこ。
兄ちゃんは、朝は教習所。昼から出身高校へ、何かあるらしく出かけ、夜は市民バンド。楽しかったらしい高校時代のことは封印して、4月からは白紙の状態で1から始めてほしいです。
「星になった少年」と言う、千葉で動物プロダクションの牧場の少年が、ゾウ使いになるためタイで修業し、日本でゾウ使いになったけど、交通事故で亡くなった少年の実話映画を、この前見た。
少年が亡くなったその後、移転するとかでゾウ達とか動物がどこへ行ってしまったのかは気になる。
少年の将来の夢~ 「タイで働くゾウ達は60才になると定年を迎えて、のんびりと自然の中で暮らすんです。
日本に来て我々を癒してくれるゾウ達にも、最後はのんびりと暮らせる様な自然に囲まれたゾウの楽園を作りたいんです。」
「ゾウさん達は、仲間同志で本当によく気持ちを伝え合って助け合って生きているんです。ゾウさん達に比べると僕達人間の心はとっても不便だと思います。なかなか相手の気持ちをわかってあげれません。
タイでは子ゾウが4・5才になると母親と離して人間になれる訓練を開始するんです。この時人間が無理矢理親子を引き離すんです。母ゾウはものすごく暴れて悲しい声で泣きます。子ゾウも必死で母親に近づこうとします。
僕達人間はゾウさん達にそんな思いをさせてまでも一緒にいようとしているんです。
僕達にできることは、ゾウさん達と一緒に喜び、一緒に悲しみ、助け合って生きて行くことだと思います。」
ゾウの楽園、あったらいいねえ。わんこの楽園、にゃんこの楽園、すべての動物の楽園があったらいいねえ。
2.15(金) 「千の風にのって ゾウのはな子さん」の実話ドラマを、この前見た。
戦時中、動物園の動物が殺処分され、ゾウは餓死で殺された悲惨な話は有名だけど、上野動物園に戦後タイからやって来た2才の子ゾウのはな子さんのことは知らなかった。
その後やって来たインドゾウのお兄ちゃんと仲良しでいつも一緒で、飼育員からも愛情豊かに育てられ幸せだったのに、7才で井の頭動物園に移動され、孤独と不安の中で、2人の人間を殺してしまって、檻の中で鎖につながれる様になった。殺処分されなくてよかったけど。
そして、上野動物園ではな子さんの飼育員だった人が助けにやって来て、昔のストレスから歯が全部なくなって噛めなくなっても、えさを全部きざんでえさだんごにして食べさせ、愛情豊かな飼育員はその後も引き継がれ、現在60才になったはな子さんは今も一人ゾウで井の頭動物園にいるそうです。
そんなはな子さんに会いたいなあ。
はな子さんはずっと上野動物園でインドゾウのお兄ちゃんと暮らしてたかったんだろうな。動物にとって、住み慣れた幸せだった環境が変わる事は、ものすごいストレスなのだろう。それが、孤独であればある程。
でも、一人でもそばに愛情豊かに育ててくれる人がいれば、幸せかもしれない。
ゴン太くんがそばにいれば幸せだったゆきちゃん。突然、引き離され全く違う環境にたたされ、どんなに孤独で不安だっただろう。
でも、今は愛情豊かな家族の一員になって、花子ちゃんはきっと幸せに暮らしている、と信じてる。
可愛くて、最期までそばに置きたかったのはらちゃんも、ハルちゃんになって、きっと幸せに暮らしている、よね。
動物の運命は、出会った人間で決まってしまうから。いつだって人間の勝手な都合で決まってしまうから。
でも、だからこそ、人間が命を守って育てていかなければ、動物は救われない。
戦時中と変わらず現在も、簡単に動物を殺処分している日本の、どこが豊かで平和な国、と言えるのだろうか。
2.14(木) パソコンが急に起動しなくてどうしようかと思ったけど、1日置いたら直った。データの外部記憶とかしてなかったから、ちょっと悩んだ。
入力中とかに勝手にプログラム更新になって消えたり、ビスタくんダメ。
バレンタインデー。もう職場とかに義理チョコはやめた。だんだん節約人生になって行く。
でも、寂しい兄ちゃんには毎年チョコレートあげてる。近所にケーキやさんがあって、つぶれたら困るので、高いけどおいしいのでたまに買っている。
その兄ちゃんは、早朝から夜まで乗馬クラブ。
”貧乏男子”~ 「どんなにつらくても苦しくても、人間笑顔に優るものはなし。」 だそうです。
2.13(水) 薬局に薬学生が1日実習に来たので、重症患者の在宅訪問に同行、実地見学させて頂き、患者宅には感謝です。
貴重な体験、今後の在宅医療や終末期医療の問題提起になったと思うし、大切にしてほしいなと思いました。
兄ちゃんと同じ年頃の薬学生の話を聞けるのも、楽しいです。
兄ちゃんは、朝と夕は教習所に。昨日、今日と夕方わんこの散歩をしてくれて、うれしかです。
2.11(月) うれしい祝日。まだ雪が残っている場所があって、わんこ雪玉キャッチ。
兄ちゃん、早朝から夜まで乗馬クラブ。馬に乗せてもらうために、1日約14時間無料のご奉仕しているのかなあ。すごいなあ。
2.10(日) 公園の積った雪にわんこ大喜び。どんどん投げる雪玉を口でキャッチするのが大好きで、人間はどんどん雪玉を作って投げ続けなければならないから、けっこうな運動です。
でも、わんこそのうち走ってキャッチするのを省略して、眼前まで来てただキャッチしたがる、おもろいわんこです。たいようくんは自らダイエット運動に励み、連続ジャンプで雪をキャッチするのでした。
公園の大きな雪だるま。”ゴン太”と名前が書いてあって、ちょっとびっくり。
しかし、めったに降らない東京の雪なのに、うちのわんこの様に大喜びで雪で遊ぶ子供の姿がいつもあまりに少なくて、本来の子供らしさがなくなりつつある現代の子供達が心配です。おかげで、公園はいつもわんこの貸し切り状態でうれしいですが。
兄ちゃん、雪の上では乗馬できないらしく、乗馬クラブは休みにしてた。
それで、”あいぽっと”が欲しいと言うので、ぐりーんうおーく多摩に買いに行った。ついでに、兄ちゃんの好きなラーメンを食べた。まあ、おいしかった。
夕方、夕焼け空に富士山があった。
2.8(金) 午前中、担当小学校で再々度、二酸化炭素の測定。授業中も2回位窓等開けて換気をしないと、二酸化炭素の濃度が基準値を超えてしまいます。
兄ちゃんはとうとう朝5時に起きられず、乗馬クラブはお休みして、町田に行ってました。
2.6(水) 兄ちゃんは、春休み車の教習所へ通うことになった。10代は保険料が跳ね上がるし、心配が増えるので阻止したかったけど、もう必要だから取ると言う。
馬場では、軽トラックとかがマニュアル車らしく、マニュアル車で取ると言う。
まあ、頑張って下さい!!
2.4(月) 東京の雪は降っている時が遊び時。止めばどんどん融けるだけ。水分が下に行き、表面の雪はサラサラになり、雪玉作れん、投げれん。わんこつまらん。
朝5時に一度起きた。真っ暗じゃ。兄ちゃん、よく毎日こんな時間に起きて、乗馬クラブに行けるねん。
富士山の麓の大学の馬達は、冬休みと春休みは埼玉の乗馬クラブとかに移動する。馬さんも大変やなあ。
それで、兄ちゃん今日は埼玉に、早朝から夜まで出かけていた。
「人生いろいろ 長男の嫁」の名言集
*夫には定年があるのに、どうして妻には家事の定年がないのかしら。
*毎日家にいる夫に3度の食事・家事。もう、うんざりだわ。自由がなくて、もういや。
*夫は粗大ゴミならまだまし、これじゃあ”動くゴミ”だわ。
*夫がやっと毎日外に働きに行くことに。やった!! また、自由になれるわ。
*夫婦は一緒の時間・趣味を持つのではなく、別々の時間・趣味を持ち、時々同じ空気を感じている位がちょうどいいわ。
男は仕事、女は家庭、でなくなりつつある現代。女性がフルタイムで仕事するなら、当然男性も、家事・育児を分担しなければ、女性はやってられませんわ。疲れすぎますわ。
”動くゴミ”くんにならない様に、みんな主夫しましょう!!
2.2(土) 兄ちゃんは、早朝から乗馬クラブ、引き続きお昼から大学の馬術部で旗の台へ。なぜかまたスーツ着用で。そして、夜遅く帰って来て、すぐ寝た。
春休みの2か月間、またフルタイムスケジュールで駆け抜ける青春を送るのだろうか。
大事な試験が待っているのですが。
留年とか、本人にとってが一番の問題ですが、家族にとっても問題であります。数百万円余分にかかる訳ですし。もったいない。
まあ、長い人生、1・2年の浪人や休学や留年とか、過ぎてしまえばたいしたことではないのかもしれない。たとえ苦境にたっても、めげずに前を向いて歩いて行くことが大事なのでしょう。
のんきな兄ちゃん、教科書がきれいなまんま、終わらんで欲しいです。
1年次だけで、卒業アルバムや文集みたいのをもうくれて、びっくりですわ。4学部一緒に生活し学べるのは、一年次だけだからかな。貴重な体験でしたね。
2.1(金) 兄ちゃんが1年間の富士山の麓での全寮制の大学生活を終えて、東京に帰って来た。でもまだ、2月・3月と、再試験・最終試験がある。2年生になれる事を、ひたすら祈るばかりであります。
”一つ一つ人生の扉を開けては感じるその重さ” であります。
しかし、1年前衣装ケース2個分の荷物が5個分に増え過ぎです。またもや洗濯の山、かと思ったら、洋服は洗濯して来たから、と。成長したんだね。
夜、仕事から帰るとわんこの散歩もしてくれていて、うれしいですわ。
「粉雪」~”粉雪 ねえ心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合うことができたのかい
粉雪 ねえ時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい
粉雪 ねえ心まで白く染められたなら
二人の孤独をつつんで空にかえすから”
「3月9日」~”新たな世界の入り口に立ち 気づいたことは一人じゃないってこと
瞳を閉じればあなたがまぶたの裏にいることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私もそうでありたい
うまくはいかぬこともあるけれど 天を仰げばそれさえ小さくて”
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